ネタ

仕事の進め方・働き方

「はしのうえのおおかみ」から考える思いやり―教師が日常の関わりで示すこと

道徳教材「はしのうえのおおかみ」から、思いやりについて教師の視点で考えます。親切を正解として教えるだけでなく、生徒の話を聴く、失敗をやり直せるようにする、相手の必要を考えるなど、日常の関わりで教師が示せることを整理します。
二校目の先生へ

「仕事」について、教師が中学生に今伝えること

1.中学生に何を伝えるのか「仕事」について、教師が中学生に伝えなければならないことは?「仕事」について、中学生が今何を学ぶべきなのか?ここで焦点にしたいテーマは、・どんな種類の職業があるのか。・自分に...
一校目の先生へ

11月23日勤労感謝の日に向けて、生徒に伝えたいこと

11月23日は秋分の日です。「23日は勤労感謝の日  もともとは、(        )を祝う日」と板書をして、祝日への関心を高めましょう。少なくとも、「由来や意味」、「やってほしいこと」、「考えてほし...
一校目の先生へ

学期最後の学年集会で伝えること

学期最後の学年集会で話す項目をまとめました。まだ、何を話すか完全に決定していない場合はご参考になさってください。
一校目の先生へ

中学生との対話で話題にしたい偉人50人

1.偉人を授業する基本の型偉人を授業する基本の型1.写真の掲示を提示(白黒でもよい)して、「誰でしょう」2.その人物の簡単に説明する。3.切り口にしたい一言を(  )形式で黒板に書き、発問にする。例:...
一校目の先生へ

保護者が見たくなる「攻める学年便り」を作成する10の方法|中学校

中学生ともなれば、「学年便りや学級便りのプリント」を保護者に見せなくなります。保護者の方に「学校からのプリントがあるかどうか子どもに確認してください」というのも、筋が違います。学年便りを発行する側は「...
学級レクリエーション

中学生でもできる学級レクリエーション、ゲーム、遊びin教室

「よく学級レクはやるけれど・・・、なかなかうまくいかない。盛り上がらない。中学生でもうまくいくレクはないのか」「HRや道徳、総合学習の時間が少し余ってしまった。どうしよう」「年度始めなので、何か中学生...
一校目の先生へ

学級通信・学年便り 1月〜12月の記事の内容

12ヶ月の主な季節行事を取り上げ、学年便りや学級便りにどのように反映するかを記事にしました。予定しておけば、「学年便りのネタがない」ということもなくなります。学年便りは計画的にすべきものなのです。季節...