一校目の先生へ

授業のネタ

上村愛子選手「なんで一段一段なんだろう」を中学生に5分で語る

1.使用場面HRや道徳、各種便りで、「コツコツやること」や「結果が出なくても前向きになるような頑張り方をすること」の大切さを中学生に語る時に使ってください。2.上村愛子選手の言葉オリンピックには忘れら...
仕事の進め方・働き方

中学校教師のSWOT分析 「S」で自分の土俵を創る

1.SWOT分析とはSWOT分析は、中学校の研修場面で使われることがあります。よくあるのが、「所属している中学校をSWOT分析して、よりよい方向へと進む具体的行動を挙げていく」というものです。ここでは...
後輩育成・若手支援

自分しかできない仕事を、誰もができる仕事に変える

1.キーワードは「シェア」自分しかできない仕事をもっているようではいけません。自分しかできない仕事や特定の人しかできない仕事を、誰もができるようにする工夫をしていくことも、先生の大事な仕事です。よくあ...
後輩育成・若手支援

(臨時/非常勤)講師の先生が、大活躍する職場を目指す

「臨時(的任用)講師や非常勤講師その他講師の先生(以下、講師の先生)も、教諭の先生と同じように最大限育てる。チームの一員として役割を任せる。」特別な事情のない限り、信頼できるリーダー的立場にある先生な...
仕事の進め方・働き方

全ての先生の机上にプリントを配る文化はすぐにやめる

机上への配布物が激減する時代がくる午後から出張に出て直帰した次の日、学校に行くと机上には学校便り・学級通信など多くのプリントが山のように置かれている。そして、それらをリサイクルボックスに入れることから...
学級通信・学年便り

学級通信をより充実したものに変える方法

学級通信や学年便りをより充実したものに変えるために、書物を読んで多くを学ぶ。これは、当然のことです。ここでは視点を変えて向き合ってほしいことがあります。いくら本を読んで、エネルギーをかけて作成した学級...
すべて教職員の皆様へ

(雑記)優しい先生に近づく方法

「優しい先生に近づく方法」これって極論すれば「性格を変えることができるのか」ってことですよね。春野は「性格は変えられる」、「(今は優しくない先生も)優しい先生に変わることができる」って思っています。た...
よく読まれている記事

職員会議で自分の意見を主張する方法

私は我慢なりません。「気が強い教師」「心無い教師」の影響で、「気の優しい」」「心ある」先生が自分の持っている力を十分発揮できない状況を。そしてこれを打破するために、いつも以上に心を込めて記事にしました...
中学校の先生の働き方・考え方

(雑記)自分をもっている先生は、明るい未来を手に入れる

「自分をもっている先生は、明るい未来を手に入れる」2015年の本ブログのテーマです。2014年は「中学校教師の仕事のヒント」でした。年が変わったので、新たなテーマを設定しました。自分をもっている=信念...
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